本日の予定は、仙台の新川川か広瀬川の予定でしたが、大雨が収まらず水位が高すぎ断念。

なんだか先週に引き続き料理に目覚めたのか?七輪を使用した料理をすこし検索。勉強になったのが七輪は一説によると、七厘の金額で済む炭の量で調理が出来る道具らしい。たしかに七つの輪というのはおかしいので納得。さらに七輪を使用した料理を探しながら今夜のおかずを物色。

夕方早くからビール呑みながら準備を開始。

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突然夕方東京の下町に住むI先輩からメールが入っています。

ここはどこでしょう?といった文章と写真が添付されています。自転車の脇にたたずむI先輩のバックには阿武隈川のどこかの橋に見えます。東京から自転車で北上している所、福島を通りかかったようです。

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この方自転車で日本中旅をするお方ではなく、私の大学時代の先輩で、卒業後高校教師を経て、現在某鉄道の運転士をやっています。今回はまとまった休みを利用してかねがね教師時代に生活した五所川原で教え子と再会を果たす目的で、青森を目指しているのですが、なぜ自転車か?ただびっくりさせる為なのか?Co2を抑制した移動手段なのか?ともあれほうっておくことは出来ません。

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なにを思い立ったか?雨の日曜日、、、なにもする事もなく家にいましたが、いてもたってもいられず「母ちゃん秋刀魚買ってきて」とお願いし、倉庫から七輪を取り出し、普段休みの日は遊びにばっかいいっていて迷惑をかけている家族へのささやかな恩返しとばかり夕食を作成した。

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結果はこの通り真っ黒こげ

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久川ふれあいキャンプ場で朝を迎えたのは5時。犬ソラが「ワオーン、ワオーン」と朝飯の催促か?ないています。しかも3時頃から雨模様だったので目は覚めていたので早速行動開始。ソラ家から珈琲をご馳走になりしばしまったり。

朝食、テント撤収しようにも雨が降り続き、本日のダウンリバーが心配されます。さすがにダム下なので増水の危険は少ないと思いますが、気分が乗らないかなと心配です。しかし五十里ダム付近まで来ると太陽が出てくるではないか。南会津とは天気が違うのでびっくりデス。

本日の鬼怒川コースは始めてのコースで同行してくれるmatsuさんは黒磯カヌークラブに在籍している現役スラローマー。先日の那珂川スラローム大会、その前のにじますカップでも対面しており、今回のコースを案内してくれました。

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今回コースは鬼怒川ライン下りコースで、このコースの特徴はライン下りの遊船が下るところを一緒に下るもので注意が必要。遊船が優先です?また150段におよぶ階段を下りるので、昨年までは遊船を下ろすクレーンでカヌーも下ろしてくれていた(有料)のですがなぜか今年から自力で下ろさなければなりません。カヤックはなんとかなりましたが、ダッキーはたたんだ状態で下ろし川原で膨らますようです。

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夏休みの連休に仲間関係と新しい川を開拓しに、、、というか以前からとても興味のある川へ行くことにしていました。メインイベントは伊南川です。ここは先輩方の話ではとっても刺激的な川のような、とっても危険という話もあり、このお盆という川に引きずられやすい時期にもってこい?の川です。でもHPなどの情報も乏しい。先日ラフト講習会でお世話になった方々に聞いてみたのですが存在すら知らないようでした。

それ以降色んな川でお会いする方々から情報を収集するもほとんど情報がありません。そんな中参加者は私のほか、人ソラ&犬ソラ、tetsuさん、串部長の4人と1犬。ソラ家では犬ソラを気遣い前日から伊南へ入りました。必然的に?事前下見をお願いすることになりました。とりあえず伊南川の鱒滝、屏風岩のハイライトを中心とした滝落ち場、それとすべり止めに伊南川下流に注ぐ支流黒谷川を下見してもらいました。

結果どちらも水量不足で楽しむ事は出来ないだろうとの見解でした。伊南川のささやかな情報だけでは結構こわいところというイメージだったので少し伊南川にはビビッていたような感じがします。そこですかさず阿賀川の大川ダム下(通称会津大川)に変更するように判断を下し、当日入りの元、tetsu、串はスムーズに大川入り。昨日から伊南入りしていたソラ家、、、大変な思いをして二つの川を朝5時から下見をして、逆戻りする方向へ1時間強のドライブ。さらに運転中は超土砂降りとなったようで気持ちは萎えていく一方だったようです。

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